ふるさとの文化と風土を通じて
いまを紡ぐココロを照らす

mokke の 活動

リフレクション支援事業
自分自身と向き合い、振り返る機会づくりを行っています。

内省(リフレクション)の力は、今後の社会において重要とされる力の一つです。

ゲーミフィケーションや、対話の時間、自然や文化の体験などを通して、自分の感覚や想いと丁寧に向き合える場を提供します。
◆活動実績 *2018年度実施
◇リフレクションキャンプ :2泊3日の内省支援のキャンプ
◇リフレクションカフェ :短時間の内省ワークプログラム
◇リフレクションキャンプ :2泊3日の内省支援のキャンプ
探究支援事業
自身の好奇心や、発想を、存分に発揮できる機会づくりを行っています。

ふるさとの文化や自然を通した体験だけでなく、最新の技術や、流行など、自分の関心事を実際に試してみる場をつくっています。


◆活動実績 *2018年度実施
◇自由研究支援 :メントスコーラ 実験教室
◇Youtuber塾 :企画〜発表までを行う実践講座
◇自由研究支援 :メントスコーラ 実験教室

mokke の コンセプト


ゆったり、辿る。 じっくり、巡る。

わたしたちは、自分の中にあるものを、大事にします。

これからどうなるか? どうしていけばいいか? だれも答えをもっていない、この時代。
自分自身の感覚や、考えが、生きる上での何よりの指針となっていくはずです。

しかし、その感覚や、考えは、最初はうまく言葉になってくれません。
急いで出そうとすると、違う意味に歪んでしまったり、人の言葉を借りる形になってしまったりします。

mokkeでは、自分の心の内を、ゆったり辿れるように。思考は、じっくり巡らせられるように。
ゆとりのある 空間と、時間と、関係性を大切にします。


mokke の メンバー

難波 竜次 (Namba Ryuji)
1993年山形県鶴岡市旧朝日村生まれ。現役Youtuber。やりたいことはやってみる!をモットーに、チャレンジする楽しさを伝えられるように活動中。子どもたちに夢を与えられる存在を目指す。アフロがトレードマーク。
▶️Youtubeチャンネル:【アフロりゅうじ
伊藤 大貴 (Ito Hirotaka)
1993年山形県鶴岡市旧朝日村生まれ。山形大学卒業後、東京のITベンチャーへ就職し、2018年にUターン。めまぐるしく変化する東京での仕事の経験を通して、ゆっくり自分と向き合える場所の必要性を感じ、故郷の風土を生かした、余白のある場づくりを目指す。

mokke 団体情報

団体名:一般社団法人 mokke
    (いっぱんしゃだんほうじん もっけ)
発起人社員:難波竜次、伊藤大貴
所在地:〒997-0034 山形県鶴岡市本町1丁目7−45
設立日:2019年8月 (法人設立日:2019年7月1日)
連絡先:mokkeinfo@mokke.or.jp

 



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- mokkedano PJT Vision -

10年後の、仲間をつくる。
100年後へ、念いをつむぐ。